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パラオで、手釣りのツアーに参加しました。
スタッフのお兄さんがいい型のアオチビキを釣り、ランチの刺身にすべく船長がさばき始めました。
すると、船長がポイっと何かを取り出しました。
何かと思ったら、なんとこれでした!
そうです、モンハナジャコの子供でした。
モンハナジャコが魚に食われるのは想像できないのですが、子供はこうやっって魚のエサに
なってるんだなと改めて思いました。
それにしても、子供もきれいなんだ。
このサイズのを水中で見たら感激するだろうな。
ダイバーの目には触れないように生きているみたいだから。
ちなみにモンハナジャコの大人は これです。
(クリックすると大きくなります)
2010年9月 5日 (日) 生き物・植物 | 固定リンク Tweet
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