« ボホール水中編 ちょこっと更新しました | トップページ | 城山カタクリの里 その4 »

2008年4月 7日 (月)

城山カタクリの里 その3

次は他の植物を。

 

弁のところがフリフリになっていて、しかもうっすらピンク色のツバキがありました。

卜伴(ぼくはん)という種類のようです。

 

 

ツバキはものすごくたくさんの種類があるそうで、そのためサザンカとの区別も難しいものもあるようです。

これは紛れのないツバキですが。

 

 

「雪割草」

 

 

「桜玄海つつじ」というそうです。

普通のつつじより淡い色で、遠目に桜のように見えました。

 

 

蝶のような形が面白いと思って^^

 

 

ぐぐっと寄ってみると花びらは滑らかではなく、細かいガラスのようにキラキラした粒子の集まりのような

質感です。

 

 

水仙には色んな色のバリエーションがありますが、単色の黄色というのは目立ちますね。

 

 

ショカツサイ 〈諸葛菜〉といいます。

この時期よく見かけ、時々撮りますが、名前調べるの結構大変でした。

花大根ともいうそうです。

 

 

「大岩うちわ」だそうです。

形のおもしろさと、花びらの光った質感がいいと思い撮りましたが、肝心の光った部分が

飛んでしまいました。

本当にデジはラチチュードが低くてイライラします。

 

 

名前は分かりませんでしたが、かわいらしく咲いていたので。

 

|

« ボホール水中編 ちょこっと更新しました | トップページ | 城山カタクリの里 その4 »

よもやま写真館」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ボホール水中編 ちょこっと更新しました | トップページ | 城山カタクリの里 その4 »