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2008年2月29日 (金)

RAKUENの風景5

モルディブのビヤドゥという島に94年のGWに行きました。

ダイビングはビヤドゥでしかしませんでしたが、すぐ隣にはビリバルという姉妹リゾートがあり、一度船で渡ってみました。

ビヤドゥと違って、ブーゲンビリアの赤い色が目にまぶしく、ビーチにはビヤドゥでは見られない巨大な鰯の群れが

形を変えながら移動し、レストランもビヤドゥよりおしゃれで、姉妹リゾートだけどビリバルの方が大人のリゾート

という印象を持ちました。

 

今はどうなっているのでしょうか。

 

T_1st029

1994年GW モルディブ ビリバル (クリックすると別ウインドウで大きくなります)

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風景」カテゴリの記事

コメント

ビリバルは 雰囲気もよく、はじめてマダラトビエイに会った
思い出のリゾートですが、、、、
こちらも高級リゾートに変貌をとげてしまったそうです。
あの のんびりした雰囲気が 好きだったのにな。

投稿: tomo | 2008年2月29日 (金) 23時39分

こんにちは、tomoさん
ビリバルもそうなんですか。
改装は時々してほしいですが、華美なイメチェンは要らないですよね。
庶民の手の届くリゾートはイタリア人にかなり押さえられてしまっているようですが、供給数がこれだけ減ると争奪戦になって日本人は金持ちなんだからいいところに泊まってくれよということになってしまうのでしょうね。
その内ローカルの島でホームステイなんていう企画ができたりして^^

投稿: RAKUとび | 2008年3月 1日 (土) 07時03分

ハネムーンでモルディブに行かれる方も多いから
そういう人のニーズだと 高級なところなんでしょうね。
一生に1度のモルディブ、、、

ローカル島のホームステイ。
ハウスリーフがいいローカル島なら それでも
いいかもしれません(笑)

投稿: tomo | 2008年3月 2日 (日) 00時27分

こんばんは、tomoさん
ハウスリーフのいいという条件がローカルの島では難しいんですよね。
何故なら、ローカルの島は多分汚水は垂れ流しでしょうから、ローカルの島に行くと、開発が進んだリゾート地の様に汚水処理をしていても濾過しきれずに富栄養で浅瀬に海草というか藻というかが生えてたりして、日本の海岸のような潮の匂いがしたりしますよね。
そこが問題ですね。。。

どこかに奇特な人がいて、無人島をいっぱい買い取って素朴なリゾートを作ってくれないですかね^^

投稿: RAKUとび | 2008年3月 2日 (日) 01時01分

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